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築30年以上ビル・マンションの

  • 電気幹線の老朽化が心配、電気容量を増設したい
  • スラブ下排水管の漏水を根本解決したい
  • 空調を順次更新していきたい
  • エレベータ更新をなるべく低コストで安全に行いたい
  • 原因不明の雨漏りをどうにかしたい
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  • この建物は古いからもうだめだろうか・・・もっと見る

ご所有ビル・マンションは100年持ちます。
分散修繕なら無理なく建物設備の延命・更新ができます。
建物は老朽化しません。

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ビルオで相談できる建物設備専門業者が探せます。
建物設備の延命・更新取り組みのストレスが楽になります。

ビルオで適切な
建物設備専門業者が見つかります。
安心して建物設備の延命・
更新に取り組みができます。

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工事の取り組み方がわかります。

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建物設備の延命更新が相談できる専門業社を探せます。

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トラブルでもう悩みません。

ビルオなら、建物設備の延命・更新ができる専門業者の
適正と相性を確かめてから、相談ができます。

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建物設備の延命更新工事の力を確認できます。

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信頼力
社風
評判
与信
提案力
専門力
実績
提案力
実力
コミュニケーション
マネジメント
アフターサポート

特に重要なマネジメント姿勢を各ステップごとに確認できます。

特に重要なマネジメント姿勢を
各ステップごとに確認できます。

M icon1説明
M icon2契約
M icon3工事準備
M icon4テナント説明
M icon5工事管理
M icon6トラブル対応
M icon7完了時点検査
M icon8完了報告

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解決は見つかります。
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建物設備工事に取り組むビルオーナーの声

建物設備工事に取り組む
ビルオーナーの声

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渋谷駅前会館(飯島ビル)築57年 飯島 朋央
渋谷駅前会館(飯島ビル)築57年
飯島 朋央

当ビルは1961年竣工の現在築57年です。

2016年10月の東京電力の新座洞道ケーブル火災では、約35年前のケーブルが原因という報道がされましたので、当ビルでも念のため調査をしたところ、約30年を過ぎた古いケーブルが見つかり、更新をすることにしました。
その際、電気業者数社から提案を受け、ケーブルの劣化は見られないという見解も頂きましたが、新座事故の教訓をいかして、更新をお願いしました。専門業者の多くが既存ルートのやりかえ提案の中で、ある1社から簡易で短いルートでの提案があり、そのやり方によって費用を数十万円節約できました。ケーブルの状態は、漏電等が無い限り、通常の電気設備点検ではあまり指摘をしてもらえないのでは無いかと感じています。当ビルでは、年1回の停電作業の時間がそれほど多く取れませんので、キュービクル内の電気設備の更新については、毎年少しずつ行っています。
話は変わりますが、2013年に外壁メンテナンスを行った際には、同時に通気口の清掃やサッシの塗り替えも実施しました。建物設備はテナントに迷惑をかける前に修繕し、工事に際しても、テナントへの配慮を第一に心がけています。

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浜松マルHビル 築57年 不動産部次長 須山貴司
浜松マルHビル 築57年
不動産部次長 須山貴司

当ビルでは、2003年に耐震補強工事を実施。2015年には、メーカーの空調設備事業の撤退でトラブルに対応できなくなり、使用の少ない4月にテナント入居のまま、全館の空調設備を交換しました。テナント様と施工業者との調整に追われながら、土曜・日曜日をメイン に施工し、連続して夜工事もありました。おかげで以前と比較してエネルギー使用量が大幅に削減でき、テナント様の省エネにも寄与できました。
他にも受変電設備及び外壁改修工事を実施。2016年は屋上のウレタン防水工事を実施。築年数が経過しているのでいろいろありますが、予算が限られているので少しずつ、都度いろいろな方の話を聞いてこれで本当に良いかを確かめながら、建物維持管理に取り組んでいます。テナント様、ビルメンナンスのパートナー会社とFace to faceに心がけ、テナント様の業績向上の一助を目指し、今後も安全で安心プラス快適を提供していきたいと思います。

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飯田ビル 築38年 飯田雄司
飯田ビル 築38年
飯田雄司

昭和54年に当ビルは竣工して、築38年を迎えました。これまで全く違う分野の勤め人だった私が、父の跡を継ぎビル経営に携わり始めて2年目になります。テナントが安全で安心して営業を続けていけるようにすること、また、空室がすぐに埋まるような魅力のある建物であり続けることは先代の努力の賜物だと、これまでの建物の維持管理の記録を読み返して勉強をしている真っ只中にいます。
屋上防水、エレベーターや空調設備のリニューアル、キュービクルの交換など設備のメンテナンスはこれまで行われてきたようですが、安心してもいられないようで、2回目3回目のメンテナンス時期を考えなければならないものも出始めています。不具合が出てからの緊急修理対応ではテナントにご迷惑をおかけする上に、急な支出に対応しなければならなくなってしまいます。計画を立ててメンテナンスをしていかなければと考えてます。また、当地区において震度5強を記録した東日本大震災では当ビルは目立った不具合もなく一安心でしたが、旧耐震の建物ですのでしっかりと考えていかなければと思っています。

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中岡ビル 築20年 中岡安秀

中岡安秀

当ビルは築20年ですが、3年前に水害に見舞われました。
以前から通路に異臭が漂う事がありましたが、ある日雑排水の点検口を開けたところ桝が陥没していました。地盤全体が20〜30㎝陥没して桝が傾いており、大変なことが起きていると認識しました。
直ちに設計事務所および建築会社に連絡を取り、配管されている通路の床を斫り、土砂を取り除いたところ、配管、配線チューブに破損が見られました。
まず応急処置を施し本格的な修復計画を立て、約半年、2度にわたる修復工事を経て何とか修復工事を完了させることが出来ました。
原因は、ビル建築時の土砂埋戻しの際の転圧が十分でなかった為かなと思っていたのですが、何と、行政の指導により設置した雨水浸透桝から浸透した雨水が、浸透せずに配管、配線チューブが埋設してある場所に流れて、陥没させたことだと判明しました。<この件では次の教訓を得ました>。①配管、配線チューブは埋設せず、地下室や地中梁などを利用しピット等を設け、その中に配管、配線チューブを設置する。